仕事 一覧

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お仕事の堅い話と、ゆるゆるな飲み会の話

お仕事の堅い話と、ゆるゆるな飲み会の話です笑。

まずは、先日、虎ノ門ヒルズで開かれた、TOKYO innovation leaders summitに参加してきました!

先日のMUFGアクセラレータで選ばれたベンチャー2社、主催者側のBTMU、モデレーターとしてMSの方が登壇されてました。

先週の新聞にも出ていました、カブドットコム証券と企業内ポイント「OOIRI(オオイリ)」の実証実験を発表されていたゼロビルバンクさんの話は個人的に面白かったです。

PUBLICなブロックチェーンを前提としたBitcoin以外にも、いろんな使い道がありそうだなぁと思いました。

また、BTMUは思った以上に本気でアクセラレータやってるんだなぁというのが実感できてよかったです。

他にもベンチャー企業のブースを色々と回ってきました。

ベンチャーは一つのサービスに特化しているケースが多いので、これはできる、あれはできないなどの判断も早いですし、話してるだけでいろいろなアイデアの種をもらえました。

そういえば昔、学生の時もベンチャー企業の社長の方にお話聞きにいって、いろんなことを話すのが好きで、こういう業界に興味持ったのを思い出しました!(^^)

就職活動のときは、適当なことしか言ってませんでしたが…(・・;)

最近は自身の向上のため、イノベーションと名の付くものには顔を出すことをmustにしています(*^o^*)

その後は、一緒に行った同僚と、大学時代の友達が開催していた、恵比寿のお店を貸し切っての「パクチー会」なるものに参加してきました。文字通り、パクチーだらけの会です笑。

個人的には、パクチー入りのバケット、パクチージェノベーゼ、パクチーたっぷりペペロンチーノが特に美味しかったです!

普段はパクチー全く関係ないお店みたいですが、たまにこういうイベントをやっているのだとか。

店長はじめ、スタッフの方がみな気さくで良い雰囲気でした(^^)


金属の皮膜工場での設備投資

実家で父がやっている金属の皮膜工場で働いています。
もう10年目でようやく現場の仕事もわかってきて、私はどちらかというと事務方に回ることが多くなりました。
時代が変わり、環境問題もバランス良く考えないと事業を続けられないようになってきていて、私はそういった工場の設備周りを導入、保守をしていく部分を任されています。

そんな中で最近見直したのが排水処理です。
皮膜工場では鉄へのメッキを施す過程で大量の水とメッキの液剤を使用します。
排水するまでの工程で水と液剤を分離するのですが、25年以上前の装置では分離の過程で非常にコストがかかっています。
これまでの装置ではこれが技術的に限界だったそうです。
でも最近では使用した液剤を回収し、さらにその液剤をリサイクル活用して、最終的に同様の排水処理ができる装置があるということを知りました。
これをウチの工場でも導入できないかの検討を始めました。

早速その会社との打ち合わせをしました。
僕が見つけた資料は同様の小規模工場でも採用例があり好評だということでした。
これまでの排水の過程では水は綺麗に出来るものの産業廃棄物に関してはモノを作れば作るほど増えてしまう状態でした。
私の会社では産業廃棄物の処理費用が年々増えていて、このリサイクルは魅力的でした。
早速導入を決め、設置をお願いしました。
導入費用はかなりかかりましたが、産業廃棄物はかなりの削減になり、処理コストもかなりの削減が見込めます。
何より排水、産廃の環境に配慮した事業が出来るということを父も従業員の人たちも喜んでくれました。

これからの工場は良いモノを作ることだけではなく、環境に優しい事業にしていかないといけません。
今は会社の利益はまず設備投資へ第一に回そうとしています。
従業員の人に回せれば一番良いんですけどね・・。
でもこういった社会貢献が評価されれば受注も増えるし、事業規模も拡大できます。
設備投資と従業員の人たちへの還元をこれからもバランス良くやっていきたいと思います。


行政書士の仕事内容

行政書士の仕事内容は、大きく分けて

「官公署に提出する書類」の作成とその代理、相談業務。

「権利義務に関する書類」の作成とその代理、相談業務。

「事実証明に関する書類」の作成とその代理、相談業務となっており、

それぞれにおいて仕事内容が事なってきます。

まず、「官公署に提出する書類」の作成とその代理

相談業務においては、様々な書類の作成を行う事ができ、

その数は1万種類を超えるとも言われており、

たくさんの書類の作成業務を行う事ができるようになっています。

また、官公署に提出する手続についても代理で

行う事ができる事になっています。

次に「権利義務に関する書類」の作成とその代理

相談業務においては、「権利義務に関する書類」例えば、

贈与や売買などの各種契約書や遺産分割協議書のほか、

示談書や内容証明、告訴状に告発状などの作成を

行う事ができ、作成だけではなく依頼者の相談

受ける事もできるようになっています。

最後に「事実証明に関する書類」の作成とその代理

相談業務においては、実地調査に基づく各種図面類や

会計帳簿などがあり、これらに関する書類の作成

相談を行う事が仕事内容になっています。

一見、弁護士と同じような仕事内容にも見える行政書士に

仕事ですが、実際では、行政書士法に基づき

弁護士のような仕事内容はしてはいけない事になっています。

行政書士において、相談はあくまでも書類作成を

前提として行う事ができ、弁護士のように法律相談のみは

行う事が出来ないようになっているのです。

このように、法律など一見同じ内容の仕事のように

思える弁護士と行政書士ですが、

大前提が違って来る事からも、

全く違う仕事だと言う事が言えるのです。

とは言っても、弁護士に比べ比較的、

敷居の低い行政書士にまずは相談し、

そこで解決が難しい場合のみ弁護士に相談すると

言った方法も多く、行政書士の場合、

知り合いの弁護士を紹介してくれる事もあり、

相談の窓口としては、便利な場所になっていると思います。

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英語を習得してアメリカで会社設立したい

仕事でも海外のドキュメントを読む機会も多く、

英語だけは覚えなくてはいけないという思いから

30代になってからTOEICテストを受けたり

英会話の練習をしたりしています。

英会話の練習はどうしてもひとりではできませんので、

スカイプ英会話を利用したりインターネット上で

海外の方と仲良くなってやりとり

することによってやっています。

いまやり取りをしている人のひとりにアメリカ人で

ニューヨークに住んでいる人がいるのですが、

話を聞くたびにアメリカに移住したい

と思うようになりました。

できることならばアメリカで会社設立して向こうに

永住したいなんて思っています。

現状から考えるに夢のまた夢なのかもしれませんが

人は思っていれば必ず道は開けるとかいいますので、

アメリカで会社設立したいと思っていれば、

そのうち行動が本当にそっちに向いていって

実現するかもしれません。

そのためにはやはりまずは最低限の英語力を

身につけなければならないなと感じています。

アメリカに渡ってから身につけるという手もありますが、

現在の状況からいってそれはできそうにありません。

短期で語学留学をするというのはできるかもしれません。

それなりにお金がかかりますが

しっかりと元は取れるかもしれません。

スカイプ英会話がいまはメインなのですが、

先生にフィリピン人の方が多く、

少し訛りがあるのが気になっていますので、

それも直していかなければならないとも感じていますね。

ともかく、10年以内にはアメリカで会社法人を設立できたら

良いなと思っています。

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【ブレント・イングリッシュ・オンライン】


収入を増やすのは楽では無い

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私は朝から夜までコールセンターで勤務しており、
帰ってから寝るまでの間は自宅でウェブライターをしています。
そのため収入については他の人よりも少し持っているはずなのですが、
今まで色々と出費もあったので返済などに(ーー;)追われて…
余裕らしきものがありません。

その他にも広告収入であったり小遣い稼ぎと呼ばれるようなものも
行ってはいるのですが、如何せんそれだけではなかなか収入も
思うようには(>_<)上がらないのが現状です。

ですが、お金を稼ぐということは苦労ばかりではありません。
お金を稼ぐ行為や仕事自体は好きですのでそれ自体に
拒絶感を感じたことは無いのです。
ただ、収入が(^_^;)もっとあれば今の状況を打破できるのにと
歯がゆくなることがあります。

そんな合間に仕事仲間と飲みに行ったりすることで
ストレス現実を忘れて、その次の日からまた!(^^)!頑張れるように
するようにしています。

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大阪や京都に単身赴任が決定!その時家族の反応は

40代、中小企業のサラリーマンをしています。

長い間務め上げていると、単身赴任は避けては通れない道なんですよね(´・ω・`)

というのも、会社からのお達しで大阪や京都に単身赴任をすることになりました。
本当に突然の出来事だったんですが、決して「NO」といえないのがサラリーマンです。
答えられる返事はもちろん「YES」しかありません。

ただ、大阪や京都に単身赴任になってしまうと、
当然ながら家族とも離れ離れになってしまいます。
まだ小学生の息子と中学生の娘がいる環境で単身赴任をしてしまうのは、
いささか子供たちの影響を考えれば悩みどころなんですよね(T_T)

かといって会社からの返事には「YES」と答えてしまったため、
当然ながら単身赴任は決定事項なのです。
今まで何度も単身赴任の機会はありましたが、
短期間だったのでそれなりにこなしてきました。

今回の場合、2年間という期間限定ではありますが、
そこそこ長い時間家族と離れ離れになってしまいます。
別に私でなくてもよかったのかもしれませんが、
もう既に決まってしまっているのでいさぎよく単身赴任をしてくるしかないのでした。

ちなみに、今の住んでいるところからは新幹線で1時間ぐらいの距離なので、
近いといえば近いです。車でも行こうと思えば可能ですが、
長時間の車の運転だと疲れてしまうため、行き来をするなら新幹線がよいでしょう。

最低でも月に1回は帰って大好きな家族たちに会い、触れ合ってきたいと考えています(^^)v

正直いえば娘は反抗期で多少口答えをすることもありますが、
基本的には心根の優しいいい子なんです。
単身赴任が決まったことを告げた際、
いつもはあんなにそっけない娘が黙って部屋に閉じこもってしまったのは、
寂しさの裏返しでしょう(;_;)
男子は息子だけになりますが、頼もしい子に育ってくれたので、
留守でも任せられます(^^ゞ

来月からいよいよ単身赴任をすることとなりましたが、
必要なものは現地で揃えたいです。
あまり荷物がない生活をしているのは単身赴任に備えてなのでした(^_^;)

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ひかリノベ


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